すいおう・日本山人参・長命草のチカラをギュッと1粒に。「神秘の宝」

神秘の宝
株式会社オーレック
日本山人参
神の草『日本山人参』鹿児島産
「日本山人参(ひゅうがとうき)」はセリ科の多年生植物で、自生地が宮崎県北部と大分県南部に限られる大変希少な植物です。かつて薩摩藩では「神の草」と呼ばれ、門外不出の秘薬として珍重されていたと伝えられています。昭和40年頃から人工栽培が実現し、優れた薬用植物として現代に蘇りました。平成14年には「根」の部分は医薬品の生薬リストに加えられています。また、近年の研究では代表的有効成分である「YN-1」は、「根」よりも「葉」の部分に多く含まれることが分かってきています。
「日本山人参」の栄養成分
様々な薬効の主役となる「YN-1」
「日本山人参」に含まれる多様な栄養成分の中でも、様々な薬効の主役となる成分として注目されるのが、特殊な有機化合物「YN-1」です。また、この「YN-1」は、生薬である根よりも葉の部分に多く含まれています
イラスト 男性
イラスト 女性
必須アミノ酸や「コエンザイムQ10」も含有
「日本山人参」は、豊富なアミノ酸が含まれることが知られています。中でも、健康維持に欠かすことのできない9種類の必須アミノ酸をバランスよく、しかも多く含有している点が注目されています。さらに、アンチエイジング成分として話題のコエンザイムQ10を含有することも分かっています。
「神秘の宝」ご注文はこちら